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鳴門金時

1979年高系14号の改良種として誕生、「なると金時」の表記で平成19年4月に地域団体商標が認可されており、徳島県内の指定地域で生産されたもののみ「なると金時」を名乗ることができる。

鳴門金時の特徴と産地

形は紡錘形で、皮の色は赤紫色、中身は黄白色。 やや粘質で、食味が良く、貯蔵がきく。
【主な産地】 徳島県

鳴門金時を使ったお土産

・鳴門金時パイ&ゴーフレット
・鳴門うずい芋
・鳴門金時の芋けんぴ
・鳴門金時の芋きんつば「なると渦きん」